2009年7月 - 46th Design Automation Conferenceに出展
TOOL 株式会社は、2009年7月27日から30日の4日間、米国サンフランシスコにて開催されます46th Design Automation Conferenceに出展いたします。
超高速レイアウトビューアとしてのみならず、簡易デザインチェッカーやエディタ、デバッガとしても活用できる「LAVIS」の最新機能をこの機会にぜひご覧ください。 デモのご予約は こちら>>
■ 簡易デザインチェッカーとして活用する!
等電位追跡機能により、ノードの分岐箇所の確認や表示、配線長や抵抗値の算出が可能
です。また、ダブルビアのチェックや指定領域内における配線幅、配線間隔、微小図形の
チェック、被覆率の計算も容易に行うことができます。
■ 簡易エディタとして活用する!
LAVIS のオプション機能、「簡易編集機能」の OASIS フォーマット対応により、オブジェクトの
移動や編集、追加や削除、アレイの展開、ポリゴンやパス、テキストの追加など、さまざまな
編集作業を行うことができます。
■ デバッガとして活用する!
リソ・シミュレータの実行結果や検証結果の確認、およびタイミングレポートファイルを活用
したデバッグ作業などにもお使いいただくことができます。これらのデバッグ環境は、シェル
コマンドやスクリプト、TCP/IP 通信を用いた柔軟なインターフェースによって構築でき、
あらゆる設計場面におけるデバッグ作業を容易にします。
ブース番号 721 (South Hall) | ![]() |
